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団体情報

団体名

レイチェル・カーソンあびこ

イベント概要

イベント名

露木和男氏 講演会 対談 露木和男氏×上遠恵子氏

イベントの紹介文

レイチェル·カーソン日本協会 関東7ォーラム
センス·オス·ワンダーを子どもたちと
ー「うれしさ」に満ちた自然観察へのいざないー

自然の美しさ、不思議さを子どもたちと共に感動し、発見の喜びを共有する ···
センス·オブ·ワンダーの素晴らしさを、77歳になった今も、自然観察会や子どもたちへの出前授業を数多く実践しておられる露木和男さんから伺います。

主催

レイチェル·カーソン日本協会 関東フォーラム

開催日

2026年11月3日(火·祝)

時間

14:00-16:30(受付13:30より)

締切日

会場

日比谷図書文化館(日比谷公園内)地下大ホール

定員

100名

対象者

費用

1000円(当日、受付で申し受けます)

申込方法

内容詳細

第一部 露木 和男氏講演会(14:00-15:20)
第二部 対談 露木和男氏×上遠恵子氏(15:40~16:30)

露木和男氏のご紹介
1949年福岡県生まれ。福岡教育大学小学校理科課程卒業後、神奈川県足柄上郡開成小学校、上大井小学校、筑波大学附属小学校勤務を経て早稲田大学教育·総合科学学術院教授。2020年定年退職。
体験的理科教育の重要性を訴え、理科の授業の質の向上に努力してきた。
早稲田大学の授業で、「自然学のすすめ」が「早稲田大ティーチングアワード総長賞」を受賞。
著書に『やさしさの教育 センス·オブ·ワンダーを子どもたちに』(東洋館出版)、『授業の思想』(不昧堂)、「理科 一瞬の授業 一瞬という切り口の理科授業改革』(不昧堂)出版)など、多数。

上遠恵子氏のご紹介
1929年東京生まれ。エッセイスト、レイチェル·カーソン日本協会会長。東京薬科大学卒。1974年ポール·ブルックス『生命の棲家』(後に『レイチェル·カーソン』と改題)を訳出。 以来カーソン研究をライフワークにする。訳書に『センス·オブ·ワンダー』、『海辺』、『潮風の下で』など。近著に『13歳からのレイチェル·カーソン』(監修)。他にレイチェル·カーソンに関する著書多数。

 

関連サイト

問い合わせ先

Email carsonkantou@gmail.com
TEL 04-7184-5795(島藤)

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